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深夜の映画館。

Posted by そらまめ on 28.2010 6 comments 0 trackback
ここ2~3日けっこう寝不足です。
別に不眠症という訳でもなく、気がつけば1時過ぎ、2時過ぎ3時と・・・。
女性としては一番の肌細胞活性化タイム(午後10時~午前2時)で、とても
重要な睡眠時間帯なのですが、ナニブン夜更かし大好き人間
一度寝る時間を遅らせると翌日から通常の就寝時間では眠れなくなるのです。

そんな感じで昨晩も、ちょいとずらしてしまい『そろそろ寝なくては!』と
最後の足掻きでテレビのチャンネルをカチャカチャ。


それがまずかった。(汗)


BS2での深夜映画。
この時間帯の映画は派手さはないが、なぜか見入ってしまう私のツボが多い。
最後まで意味の解からんモノも中にはありますが、なんとなく気になるという。
昨晩の映画は【あるカントリー歌手の生涯】みたいな感じ。

時代の古さは一目瞭然。
炭鉱で働く優しい父と母と7人の兄弟に囲まれて育った少女がたった13歳
恋に落ち、強引なまでの彼の情熱で結婚をし親元を離れることになる。
父は二つの約束「娘には決して暴力はふるわないこと」
「遠くには行かないこと」
を条件に結婚を許したが彼はアッサリと
破ってしまう。それでも優しく見送る父。
ちょっと強引な夫ドゥーリトルと若い妻ロレッタ。

炭鉱仕事が嫌で町(州)を出て暮らす2人の間には4人の子供が出来る。
(後に、歌手として成功の途中に追加で双子が生まれますが・苦笑)
テレビ(←時代的にはないのかな?)も電話もない相変わらずの貧乏
な田舎暮らしの中で結婚記念日を迎える。(10年目くらいかな?)
その祝いに彼女が望むものは未だにもらえていない結婚指輪
『くだらない』と一蹴するが、それでも町へ見に行く彼。(笑)
結局、買ってきたものは子守唄がわりにカントリーを歌う彼女ためのギター
上手に弾けるようになると、またまた強引なままにステージに連れて行く。
戸惑い『どうしてそんなに歌わせたいの?!』と泣く彼女に平手打ちを一発
(時折あります、この男)

『オレの自慢だからだ!!』
(惚れてまうやろぉおおお・・・笑)


ここから彼の愛溢れるプロデュースが始まり、その愛を信じカントリーの女王
となるまで駆け上っていく物語・・・・。

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『世間知らずは認めるけれどバカとは言わないで!』
と【発情】という単語をも知らない彼女を愛おしく笑うドゥーに対し、その笑顔が
嬉しくて(バカにされたくなくて、ちょっと見栄を張りたかったのかな?)意味も
解からずに生放送ラジオでその言葉を使ってしまい局のヒトに怒られるところ
が私はとても好き。もちろん彼は大慌て。(失笑)

男って、結局はちょっとおバカな女の子が好きなのよね。
(違います!!)

学が無いゆえに彼の愛を信じついていくしかなかった彼女と(義父との約束も
破り)そうさせてしまったが、後悔させたくない・したくないという強い信念の彼・・・。
まさにアメリカ人が好むフロンティア精神なのでしょうか。
日本にもあった何もないからこそ、一攫千金の夢を見れた時代。
(*あくまでも個人の感想です)
ついつい結末が気になって3時近くまで起きていてしまった・・・。(汗)

主役を演じたシシー・スペイセクの歌声が伸びがあって瑞々しく、少しハスキー
なところがとても心地よく、やっぱカントリーっていいなぁとシミジミ。
ドゥーリトル役が缶コーヒーの宇宙人役でお馴染みのトミー・リー・ジョーンズ
だったってのが調べるまで気付かなかった・・・。


素朴ながらも深い愛情で溢れた作品でした。
ゆっくりとした温かい時間をすごしたい時にオススメです。
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痛みをもって・・・。

Posted by そらまめ on 26.2010 6 comments 0 trackback
今週はずっと雨模様。
ところが先週末、土曜日は驚くほどのピーカン晴れ。(←歳バレル×2・失笑)
よりによっての真夏日に田植えのお手伝いに行って参りました。

贅沢ビールとバイト料に釣られて・・・・。(私って単純)



去年県内に体験として『渋谷米』を作りに来ていた野ギャルの皆様のような
お洒落な格好とは違います。
目立つ学生ジャージに紺色長靴、日焼け防止用の薄いピラピラな花柄布のついた
麦藁帽子に長い髪は二本のおさげにして・・・気分はまるで社会科見学に訪れた
学生さんか農業留学生です。(失笑)


こういったアウトドアというか野外活動というか・・・外遊びは嫌いじゃない。
むしろワクワクする私であった・・・。(肉食系でゴメン・爆)

練習という名の団体行動は嫌いだけど。

過去にも何度か手伝いをしたことがあった私。
担当はダシ(小さな稲が敷き詰められた網々なプラスチックお盆)洗い。
意外と慣れたもんです。
スタートが10時30分。
二日酔いなオッサン二人に叔母さん一人、従兄弟のお兄ちゃんと妹さんと私。

あれ?前回よりヒト・・・少なくね?(嫌な予感デンジャラス・汗)

その日、天気予報では県内で一番暑かった。
足元に流れるダシを水につけたりタワシでゴシゴシと中腰作業が続きます。
日焼けしないように着ていた長袖ジャージと更に重ねた長袖レインジャージ(?)
で蒸し風呂状態、心臓より下げられる頭でクラクラ。
ダシ洗い担当と思っていた妹さんは時折脱走(違う作業です)でなぜか私一人。

・・・・・・・・・・まさか今回は・・・・この200枚以上もあるダシ洗いを
私一人デ、ヤルデスカァーーーーーーー?!(滝汗)

案の定、妹さんはご飯支度や買出し(前もって買っておけば良いのでわ?汗)も
あって3時前には早々に離脱。
叔母さんは手作業で機械では出来ない端の田植え。

おおぅ・・・・・コレは・・・・マジなのかぁ・・・?????(夢なら覚めて・涙)

午後も増しての炎天下。
貧血起こしかけな私(貧弱ですいません・汗)に気付いてくれた(?)従兄弟が
『ダシ洗い機』なるブラシのついた四角いバケツを用意してくれた。
所詮は手作業なのだが、頭を深く下げる時間が格段に減ります。
シャコシャコと流れ作業にスピードアップ。



黙黙と続けていると色んな事が頭をよぎってくる。
今、美味しい米を食べれているのはこうして大変な作業をしてくれている方々の
おかげであって、全て親世代の親戚に委ねているところが多い。
皆さん兼業農家で定年を迎えつつあり、歳もとっていく。

こんな体力仕事・・・。(滝汗)

私の両親も暇を持て余し手伝いには行っているものの田んぼの持ち主が辞める
と言ったらそれまでなのだ。
世代交代をし息子達が継ぐと言っても『従兄弟』となると少し遠くなる。
(しょせんは兼業、子が継いでくれない手伝いさえしない家が多いのが現実)

近い将来にはスーパーで米を買うことになるのかもしれない・・・・。


先日知ったニュースでは、鯨やイルカの追い込み漁で有名な和歌山県太地町
鯨肉を日常的に食べている漁師さん達の毛髪検査をしたところ高濃度水銀が
検出された
のだ。海の生態系においてトップに位置する鯨。
汚染された海、続く天候不順に進む砂漠化。サーズや鶏インフル・狂牛病に
口蹄疫などの経済動物達のウイルスの世界的拡大。

20年後の未来にさえ不安を覚える。


でもきっと、人間はどこまでもしぶとく生きる。

さっきまで炎天下の作業でへこたれていた私も贅沢ビール(エ○ス)をご馳走に
なれば気分は上々。(空元気とも言う)
甥っ子世代の未来世界を憂うより明日の自分の心配をしよう。

酔いどれのオッサンらが残していった片付け作業、叔母さんに明日も手伝うか
と聞かれて『明日はムリです(カラダが!!)』と6時30分過ぎまで頑張った。
夕方あたりから痛かった裏腿・・・・。
翌朝起きたら歩けなかった・・・・・・・・・。(どんだけーーーーーー)

この日ほどトイレが洋式で良かったと思ったことは
ないね・・・。(遠い目・涙)


バイト料5千円を手に近所のラーメン屋【大将軒】で食べたら気分は再上昇。
人間って単純。(脳もカラダも・失笑)



*現在もストレッチの前屈が出来ません。(足がまっすぐ伸びない・・・汗)

木曜の安息日。

Posted by そらまめ on 21.2010 7 comments 0 trackback
フラリと実家に帰省した。
車を洗おうと思ったけれど何やら雲行きの怪しい空模様・・・・却下。
まもなく3時のCOFFEEの時間。
家に帰ると娘とは何もしなくなる生き物です。(アッシーにはなるけれど)

まさに都合の良い安息日。

父は午前中に採ってきた山菜の処理を、母は私に『たまには本でも・・・』と
(【青い目の王子(児童書)】失笑)児童書で簡単であると言う理由で
強要にも近い数年ぶり(新聞や雑誌以外で)の読書をすることになり
実に穏やかで静かな午後の時間。

私はと言えば、実家の大きなテレビで東方神起のライブDVDでも見させて
もらおういそいそと準備にかかる。
お気に入りのひざ掛けかけリモコンと携帯電話を横に、母がCOFFEEを入れて
くれている間に新聞のテレビ欄をながめていた。


BSHi/3時~【マディソン郡の橋】監督・主演/クリント・イーストウッド


密かにときめいた。

何度テレビで放映されただろう・・・・。
放映される度に何度も、何度でも見てしまう私。

はい。今回も見事な号泣っぷり。
ティッシュを片手に握り締め、涙が流れないように目頭にそっとあてる。
隣りのエリアで一生懸命に老眼と格闘しながら読書している母に気付かれない
ようにと努力したものの、ティッシュはもはや水分を吸収しきれないくらいに
ボロッボロで鼻水も止まらない。
何度も見ているのに・・・・見るたびにスキになる。

どうしてこんなに好きなのか?と笑ってしまうくらい。



ヒトが何かに興味を持ったり好感・恐怖・怒りなどの様々な感情を抱くのには
ソコに何か理由があるのだろうと考える。
世代的に感じる共感もあるのかもしれない。
それでも昔から変わらない共通してスキになるものもあるような気がする。

同じように育てられた兄弟が決して同じ性格にはならないように、同じ経験を
しても感じ方が違うように・・・・。
それが【生まれ持った性格】と言うならそうなのかもしれない。

もしそれでいいなら、私は【前世からの記憶】と呼びたい。

人間が生きれる時間なんてたかが知れている。
その中でもヒトは色んな出会いを経験し感情を抱き、生涯に幕を閉じる。
でも、それだけじゃ何かが足りない。
もっと人間の感情は複雑で必然で、結局は【奇跡の連続】のような気がする。
そういった理由がつけられないこと全てを解決してくれるのが前世論。(笑)

苦しさも喜びもどうしようもない事も、今だけのことではなくて前世や来世の
つながりであって欲しいと願う。
【スキ】という感情は何よりも強くて、一度死んだくらいじゃ消失なんてしない。
だから現世においても趣味や恋愛・映画や動物、仕事や生活に反映されて
いると考えたらどうだろう。


私が【マディソン郡の橋】で好きな所は『美しい4日間』というセリフ。
(映像も本当にキラキラしていて美しいのです)
4日間は2人にとって素敵な恋愛の思い出の『1ページ』ではなくて、人生の
『ひとつの季節』・・・それがあったからまっすぐに自分らしく生きれた。
そう感じるのはモチロン私に似た経験があるわけでもないし、憧れているわけ
でもなく・・・惹かれることに理由をつけれないのなら【前世論】
を持ってくるしかないような。そんな話。(失笑)




陰日なたに咲く。(笑) 庭の牡丹。
ちょうど見ごろで、3本のうち今年はこの花だけが咲いていた。見事な大輪。
これも私が好きな色で一番スキかもしれない花。
前世は・・・・中国大陸人か平安時代の都人かなぁ?

漢字が絶望的に苦手だけどね。(失笑)

慣れって怖い・・・。

Posted by そらまめ on 17.2010 10 comments 0 trackback
先日、とても親しいヒトとの会話中にブログにどんなことを書いているのかと
聞かれ簡単に説明したところ『ウザッ・・・(失笑)』と言われた。



はい。それが何か??



ええやん別に。自己満足の部屋なんだから。(笑)
2年もやっていると自分の居心地の良いスタイルが見えてくる。
希望通りに行かないこと、それでも挑戦したいこと、やっぱり挫折すること。


小学生の時に物語を創作する職業に憧れた。
一人妄想世界に浸り、夢の中を冒険するのが趣味だったのだ。
文章を書くのも好きだった。
姉がおしゃべりなせいもあり、家で語ることの出来ないうっぷんがあったのか
私は作文の時間はヒトよりも文字量が多く、そして早かった。

一度も褒められたことはなかった私の密かな自慢・・・。


伝わらない思い。認められないジレンマ。

なぜそうなのか・・・・よく途方にくれたものでした。


あるヒトには本を沢山読むようにとの助言も受けた。
本なら小学生の頃に沢山読んだ。(しょせん児童文学ですが・笑)
でも結果はこの通り・・・私は相変わらず文字を読むのは遅いし作者の気持ちを
汲み取るのが苦手な国語の落第生。
(とりあえず質問の意味が解からん・失笑)

『意味が解からない時はソコを何度も読み直すこと』と聞き、繰り返し読む。
いつの頃からか他人の言葉や文章、作者が何を言わんとしているかを深く分析
するようになった・・・。

それでも答えは出ず、最後までモヤモヤはカタチにはならなかった。
分析すればする程に増える【もしかして】の選択。脳内パニック。
(優柔不断な性格はこの時に増したかもな)

結局、私はあきらめることにした。
試験問題を解くような国語のマニュアル分析法なんて意味はない。
作者が言わんとしていることも、古代の歌も結局は誰かが分析した【答え】
あって、本当の思いではないのだろう思う。


『本当に伝えたい思いは正しくは伝わらない』

時折、ファンレターを受け取った作家がそのように呟くことがある。
ヒトは自分の感傷や状況で受け取りたい答えを変換するからだ。
答えのないことをあれこれ詮索するのは意味のないこと。


思いのままに・・・・。


そんな風に生きれたらどんなにいいか!(涙)
いかんせん人間、凝り固まった【癖】は抜けないもので・・・どうしようもない。
(未だ発展途上と言えないのはこれからの自分の広がりを想像出来ないから)
『感性』とは磨いても勉強しても手に入らないものなのでしょう。

だからきっとこれからもココロの一人質疑応答を繰り返す。
例え『ウザい』と言われようとも・・・・。(天邪鬼)



********************************************************

はい。
そんな難しい本が苦手な国語落第生に新しい児童書のオススメです。(笑)

青い目の王子青い目の王子
(2010/03/20)
三田 誠広 佐竹 美保

商品詳細を見る

週末、図書館の新書コーナーで立ち読み。
読みやすくてそのまま借りて帰ってきました。【青い目の王子】三田誠広/著

『わたくしは昨夜、神々の王インドラ(帝釈天)のお告げ受けました。
この王城の中で、のちの世にブッダとなられる偉大なおかたがお生まれになる。
目印は、青い目・・・・。(中略)』

ブッダとは何か、どんな存在かを古代のインドを舞台にした物語の中で
簡単な言葉で説明しています。
2時間もあれば読み終える程度の内容ですが、私にはちょうどいい。(失笑)
難しい説明書よりも深くココロと頭に残る不思議な宗教御伽噺。

三田誠広さんは他にも王子シリーズとして【海の王子】(日本神話を舞台に)
【新訳・星の王子さま】などを講談社青い鳥文庫から出されています。

真夜中のハイジ。(恥とも言う)

Posted by そらまめ on 13.2010 4 comments 0 trackback
立った・・・・マンガが立った!!(マネっこ)
ヤイバが立った・・・。(笑) GWの戦利品☆
滅多にコンビニでは長居をしないのですが、GW中は大人数で入るために
用事が済むまで暇なので久々にウロウロと探索。
そんな時に見つけた『YAIBA』のワイド版1巻2巻。
コンビニ限定発売の【MyFirstWIDE】とか言う復古本みたいなシリーズ。
単行本3冊分が入っており、中の紙が週間誌程度でとても軽くて既に出ている
再装丁ワイド版より少し安い620円。



思わず手が震えました・・・・。
買うしかないでしょうっ!(ストレスかな?)


私がYAIBAを知った時(友人宅にあったのだ)には既に14巻完結済みで、
それから集めるというのも高い買い物です。
ナカナカ手が出ない。(初版に拘るところがあるらしい)

そんなこんなで幾数年・・・・・。
なんて言うか、あの時代の思い出が蘇ったと言うか懐かしくてね・・・つい。
懐かしい・・・。
YAIBAは週間サンデーに掲載されていた、いまやテレビで有名な名探偵コナン
の青山剛昌さんの作品でコナンの前作。(記憶が正しければ・汗)

小さな少年サムライが誰よりも強くなるために、因縁のライバルである鬼丸との
対決を果たすために修行をする成長物語。
雷神剣を強くするために日本のどこかに眠る7つの玉を集める(どこかで聞いたな)
途中で出会う歴史上のサムライ達との戦い、かぐや姫の伝説。
仲間との友情・冒険・・・この本の中には沢山の少年の夢が詰まってます。

少年じゃないけどね・・・自分。(遠い目)


ああ・・・・こうやって昔のマンガに思いを馳せるのも歳をとった証拠かなぁ・・・・。

MyFirstWIDEシリーズは毎月27日に発売。
モチロン3巻も買いますよ。
なんてったって初版本ですから♪
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