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新宿なう。

Posted by そらまめ on 31.2010 2 comments 0 trackback
ただいま雪の世界。

昨晩まで大都会新宿に居たなんて・・・夢のようだ。

今も眠い・・・グゥー・・・zzzz。



いつも使う高速バスは東京駅発着。
初めての新宿駅西口発着便、周辺状況を知らぬままに動いていたらミスった。
コンビニも駅トイレも自販機もどこにあるのか場所が分らず右往左往。
挙句に出発時間を間違えた。

10時20分に新宿を出発なんだと、ギリギリまで友達数人と飲んでいた私。
(誰だ?もう一軒行こうと言ったのは?!)
解散後、初めての便なので少し環境を確認!とバス停まで来て見たらバスが在る。
あれぇ????とほろ酔いで近づいてみたら帰省の皆さん乗車中。
釣られて私もなんとなく乗車。
お茶も洗顔もトイレも何の用意も無く乗車。
直後に乗務員も乗車。

そして10時10分の出発案内がコールされた。

あれぇ????(汗)



・・・・・・・・・・危なかった。
本当に危なかった。
あやうく年越しを東京で過ごすところだった。
(ある意味それもアリ・失笑)
色んな思い出も含めて、とりあえず楽しかった東京・・。


最後の最後までドタバタのヌケサクな私ですが、今年1年お世話になりました。
ブログを訪ねて下さる皆様、いつも遊んで下さる方々、良きお新年を!!

ありがとうございました。
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気がつけば・・・

Posted by そらまめ on 24.2010 2 comments 0 trackback
世間はクリスマス。
すっかり忘れていた・・・・終わってるな・・・。(汗)

東北地方はクリスマス大寒波!!
寒いです。
突然スゴイです。暴風雪警報が出っぱなしです。


東京・・・・・・・・・・・寒いのかなぁ。
コートどうしよう。
服のチョイス・・・それが一番の問題だ。

北国から雪ん子が都会に出るって大変だよ。
秋物でいいのかな?

目撃。

Posted by そらまめ on 16.2010 0 comments 0 trackback
今朝は早く出なければならなかったので5時に起きた。

昨晩から少し積もっていた雪・・・量はさほど増えてはいなかった。
まだ日の光を知らない冬の夜明け前。

ふいに今日が『双子座流星群』のピーク日だと言う事を思い出し、ゴミ出し
ついでに観測に出かけようと慌てて着替えて(いっぱい着込んで)コンタクト
装着して外に飛び出した。

風はない。
寒いけれど清々しい・・・怖いくらいの静寂に顔がニヤニヤしてしまう。
見上げれば雲よりもはるか上空に厚い層があるのか私の好きな夜空の群青色を
所々グレーにぼかしていた。

当然、流れ星など見えるわけもなくゴミの袋を抱えて駆け出す。


ゴミステーション近く、道路を占領するようなカタチで止まっている軽バン
あった。外灯に照らされ中の運転席は丸見えの状態。
エンジンはかかってはいるものの、運転手は出発するわけでもなくジリジリと
タイヤの角度だけを変えている。

路面はシャーベット状。
どちらかと言えば冬タイヤなら走りやすい。
不思議なモノを見てしまっているような感覚で、ゴミを置き去りに運転手の顔を
もう一度近くで見直した。


・・・・・・おじさんの顔が真っ赤なのは
ただシャイなだけじゃないよね???


アパートのエントランスに入る頃、車は狭い路地にバックしたまま入っていった。
ゆるりゆるりと・・・。(もしかしたら夏タイヤなのかもしれない・汗)
おそらくその奥の家の住人なのだろう。

真実は謎のまま。
流星群より衝撃的なモノを見てしまった脱力。


通報してやろうか?





事故が起きてからでは遅いのに、どれだけの過ちをヒトは繰り返すのか。
家族のためにも、自分のためにも絶対にやめて欲しい・・・・飲酒運転

たまに酒気帯びで通勤時間に捕まるヒトを新聞で見ると同情してしまう。
秋田県の職員は酒気帯びでも即クビ。
(市町村職員は飲酒運転でもクビにはならないとか・・・確か・・・)
決して飲酒運転は許されるべきではないとは思っている。
だけど、ほんの少しだけ・・・・厳し過ぎやしないかと感じるのも本音。

それが自分の『甘さ』だと言うことも解かってはいるものの・・・。

罰が下るなら、全て平等に正当に・・・・。
先陣きって誰かの見本となる生き方は『厳しい』ね・・・。

雪が降る模様。

Posted by そらまめ on 11.2010 2 comments 0 trackback
先日、今期初の冬ものコートで外に出た。
天気が良かったけれど、冷えは来る。

アパートの敷地を出た辺りで、小さなお婆さんが小さなカートに荷物を詰めて
こちらに向かって歩いて来るのが見えた。
寒いと人間は自然に歩みが速くなる。
ツカツカ歩く私とお婆さんの距離がほんの2メートルほどに迫った時、満面の
優しい笑顔で『寒いですねぇ』と声をかけられた。

知り合いでもない私、フイをつかれようで咄嗟には声は出なかった。
だけど、お婆さんの笑顔につられて自然と顔がほころびそのまま会釈を返した。

(失礼な話だが)田舎では珍しくキチンと化粧された少し上品そうなお婆さん。
(例えるなら、魔女の宅急便に出てくる『ニシンのパイ』を作る婦人を小柄に)

私の住むアパートの辺りは20年以上前までは畑しかなかったと聞く。
そのせいか、密集されたアパート群の中に大きなお屋敷が所々にあり、きっと
地主だったんだろうなと予想させる。

私の実家も、私が生まれた時はそんな感じの新興住宅地。
新居を構えるために越して来た核家族や昔馴染みの方々が入り混じった住宅地。
(今では世代が変わって子供の姿が見えなくなったけれど)
近所を歩くヒトには顔を知らなくても会釈をする、そんな当たり前な状況には
慣れてはいたものの、どうにもアパートに住んでいるせいか『ご近所さま』
感覚が抜けている。(あえて目を合わさなかったり・・・汗)


アパートの多いこのエリアでは、毎年のように『ご近所さま』が変わる。
自分もその一部でしかなく、それを楽なカタチとして
あえて利用しているところもある。

(ゴミ出しでは挨拶はするけど)

それでも『挨拶は当たり前』のように声をかけて下さる地元の方々の存在。
次々と変わる町並み、顔ぶれをどんな風に感じ見ているのか是非とも聞いて
みたいと思った。

そんな機会は絶対ないのだろうけれど・・・。(苦笑)



寒い朝の出来事、その小さな笑顔は美化されて私の脳内に鮮明な記憶として残る
冬にしては珍しい明るい日差しとともに。

ああ無情・・・。

Posted by そらまめ on 07.2010 0 comments 0 trackback
苦しむあなたのために必死に願う。

どうか幸せが訪れますように・・・。


そのココロに嘘はないのに

幸せだよと笑う顔に 強がるあなたに

絶望を感じるのはなぜだろう・・・。


あの日のあなたに逢いたい。


それさえも、押し売りでしかないと解かっているのに・・・。













もっと単純に生きれたら幸せかもしれないけれど、この理解しがたい生き物を
悲しくも私は愛おしく思ってしまうのです。

この複雑さ・・・ロボットには解かるまい・・・。
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